| 書とは? |
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| 現代京都書作家展に行ってきました 。半分くらいは達筆すぎて何が書いてあるのか読めませんでした。作品の右側に小さなプレートがあって、書いた人の名前と何て書いてあるのかと出典が記してはありましたが。作品とプレートの説明書きがまったく違っているのが一つありました。書を嗜むような人たちは「間違ってるから直しては」とか言わないみたいです。鳳という字が号に含まれてる人たちのは読めないのが多いみたいです。そういう流派なんでしょうか。題材は万葉集、和歌、俳句、漢詩、漢文が多かったです。自分の苗字に使われている字の書き方など参考になりました。
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1月17日(火)13:01 | コメント(0) | 趣味 | 管理
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