kamuyのブログ
 
腸閉塞(腸捻転)になったときのことを主に書いてます。
 

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しばらくブログ更新できません。

明日から検査入院予定。


10月15日(日)16:42 | トラックバック(36) | コメント(0) | 健康 | 管理

差別的待遇病院?

向かいのベッドの男性は食事制限がまったくないらしく、お菓子などを袋にいっぱい買ってきてもらっていて、夜中に禁止のはずのテレビを見ながらバリバリ食べたりしていましたね。奥さんが来たときに横柄な態度をとっていていやな感じのやつでしたね。ナースステーションに付け届けでもしているのか、どの看護婦も愛想よく対応していましたが。私は最初絶食絶飲だったので目の前に食べまくる男がいて拷問みたいでしたが、いつからか水分がOKになっていたらしく、それもこっちから尋ねないと教えてくれない状態で、最初に訊いた看護婦は水とお茶とポカリスエットのみOKで、ジュースやコーヒーなんかは駄目ということだったんですが、次に訊いた看護婦は水とお茶だけっていうし、別の看護婦に至っては、ベッドの角に「○○さん絶食。水分可」と立て札がしてあるのに、「え、絶飲ですよ」とか言うし。情報が看護婦間でも共有されていないのか、伝言ゲームのようなことをしているのかわかりませんが、かなりいい加減な感じで、部屋の担当とかは決まっていないようでかなり多数の看護婦さんにお世話になったんですが、信頼性がない感じでしたね。心電図計をつけたまま「ちょっとしたらドクターが来ますから」と言われて2時間待たされたことがあったんですが、ドクターが来ると、看護婦が「やっぱり必要ない」と言って心電図を外してしまったのは、私をベッドに釘付けにする策略だったとしか思えませんでした。


9月29日(金)11:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 健康 | 管理

病室を移る

普通の病室が空いたということで緊急病棟から移ることに。4人部屋の窓側で隣は老人で、向かいはビジネスマンらしき中年男。はすむかいのベッドには人がいないようでした。後から初老の男性が入ってきました。まだ腸の状態がわからないので絶食絶飲で点滴で栄養をとっている状態でした。トイレに行く場合は、大便は便の状態を、小便は目盛り付きのビーカーにとって量を記録しておくよう言われました。点滴付きなのでトイレは行きにくかったですね。和式派なんですが腕の位置が下がると点滴が止まったりするんで洋式をもっぱら使ってました。


8月27日(日)10:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | 健康 | 管理

内視鏡の侵入

医者がわさわさきて、肛門を消毒されてから内視鏡を入れられました。どんどん入っていっているようですが自分ではよくわかりません。腸液を吸い取っているらしくズズーッズズーッと音がします。医者は「あ、ここやな」とか言っています。そのうち段々お腹がへこんできて楽になっていきました。それが終わった後、専用の直通エレベータで上階へ行き個室に入れられました。そのまま眠って、朝起きたら知らないうちに大量に下痢していて、紙おむつにしてもらいました。おむつは久しぶりでしたね。


7月30日(日)12:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 健康 | 管理

ドクハラ緊急病棟

救急車に乗せられ別の病院へ。救急用の入り口から入りました。レントゲンとCTを撮るというので、さっきの苦しさを思い出し、痛みに耐えながら「また撮るんですか」と絞り出すように言うと、「こちらの方が機械が精密なので」とか「腸が腐って死んでも知らないよ」みたいな脅しも言われました。ひどい病院に来たと思いました。転送元の病院でほんの少し前に撮ったレントゲンとCTの写真があるのに必要ないはずですが。もう一回、同じ苦しみを味わうことになりました。


6月27日(火)10:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 健康 | 管理

転送されることに

採血も動けないのでつらかったんですが、その際に「どろどろ」みたいなことを言われました。水分もろくに摂っていなかったので当然でしょう。痛み止めを点滴されたんですがあまり効かなかったですね。腸捻転(腸がねじれてる)で部分的に腐りかけてる可能性があるという話でした。それで何かあった場合にこの病院では対応できないとのことで他の病院へ転送されることになりました。女性の医師が「私が付き添って行かないといけない」と言っていたのですが、実際に救急車に乗ってきたのは看護婦さんでした。ほんとは医師が乗っていないといけないみたいです。ちなみにこの救急車は119ではないので有料です。


5月26日(金)11:32 | トラックバック(0) | コメント(0) | 健康 | 管理

痛くなっても動けなくて

搬送車は普通のセダンの乗用車だったんですが運転手は男性で白衣の女性2人と私の母も乗って満員でした。座った状態で乗るわけですが動けないのがかなりつらかったですね。病院の前につけて車椅子で救急処置室みたいなところに運ばれたんですがなぜかエレベーターが吹きさらしのところにあって寒気がしました。レントゲンは立った姿勢でとり、CTも割と時間がかかるのに、撮影中は痛みがひどくなっても動いちゃいけないのできつかったです。


4月25日(火)12:22 | トラックバック(0) | コメント(0) | 健康 | 管理

陣痛のような痛みで病院へ

それが1月中旬になってお腹の張りが回復せずに、ずっと張りっぱなしになるようになってきました。しまいには便が出なくなり張りすぎて痛くて眠れないし食事もしたくなくなって水分もほとんど摂らない状態になりました。間歇的に痛みがうごめくように下っ腹から胃まで往復するように走るようになって寝床でのたうちまわる時間が長くなりました。2個入りのイチジク浣腸を買ってきてもらって使ったのですが、まったく出ません。しまいにほとんど動けなくなって母に病院の人を呼ばれて車で連れて行かれました。病院の人は白衣だったんですがかなり寒そうな服装でした。


3月25日(土)12:08 | トラックバック(0) | コメント(0) | 健康 | 管理

お腹が張ってきて

2005年の6月ごろからお腹が張るようになったんですが、それまでからお腹の調子が色々悪くなるのは私にとっては普通だったので特に心配はしていなかったんです。それから胃が空気で風船のようになる感じがずっと続いてたんですが、ましになることもあったので、またそのうち別の症状にかわるだろう、くらいに思っていました。


2月28日(火)12:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | 健康 | 管理

緊急入院しました

1月下旬に急病で緊急入院してブログの更新ができませんでした。経緯についてはおいおい書いていきます。


2月14日(火)12:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | 健康 | 管理

書とは?

現代京都書作家展に行ってきました。半分くらいは達筆すぎて何が書いてあるのか読めませんでした。作品の右側に小さなプレートがあって、書いた人の名前と何て書いてあるのかと出典が記してはありましたが。作品とプレートの説明書きがまったく違っているのが一つありました。書を嗜むような人たちは「間違ってるから直しては」とか言わないみたいです。鳳という字が号に含まれてる人たちのは読めないのが多いみたいです。そういう流派なんでしょうか。題材は万葉集、和歌、俳句、漢詩、漢文が多かったです。自分の苗字に使われている字の書き方など参考になりました。


1月17日(火)13:01 | トラックバック(0) | コメント(0) | 趣味 | 管理

お年玉なし

お年玉付き年賀はがき当たってなかった。


1月15日(日)12:59 | トラックバック(0) | コメント(0) | 社会 | 管理

現代京都書作家展

ブログは初めてです。
今日午後から大丸ミュージアムKYOTO第41回現代京都
書作家展に行く予定です。明日までなんで。 特に趣味とい
うわけではないんですが。いろいろなものを見たりするのは
好きなほうなので。



1月15日(日)12:34 | トラックバック(0) | コメント(0) | 趣味 | 管理


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