kamuyのブログ
 
腸閉塞(腸捻転)になったときのことを主に書いてます。
 

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2006年9月を表示

差別的待遇病院?

向かいのベッドの男性は食事制限がまったくないらしく、お菓子などを袋にいっぱい買ってきてもらっていて、夜中に禁止のはずのテレビを見ながらバリバリ食べたりしていましたね。奥さんが来たときに横柄な態度をとっていていやな感じのやつでしたね。ナースステーションに付け届けでもしているのか、どの看護婦も愛想よく対応していましたが。私は最初絶食絶飲だったので目の前に食べまくる男がいて拷問みたいでしたが、いつからか水分がOKになっていたらしく、それもこっちから尋ねないと教えてくれない状態で、最初に訊いた看護婦は水とお茶とポカリスエットのみOKで、ジュースやコーヒーなんかは駄目ということだったんですが、次に訊いた看護婦は水とお茶だけっていうし、別の看護婦に至っては、ベッドの角に「○○さん絶食。水分可」と立て札がしてあるのに、「え、絶飲ですよ」とか言うし。情報が看護婦間でも共有されていないのか、伝言ゲームのようなことをしているのかわかりませんが、かなりいい加減な感じで、部屋の担当とかは決まっていないようでかなり多数の看護婦さんにお世話になったんですが、信頼性がない感じでしたね。心電図計をつけたまま「ちょっとしたらドクターが来ますから」と言われて2時間待たされたことがあったんですが、ドクターが来ると、看護婦が「やっぱり必要ない」と言って心電図を外してしまったのは、私をベッドに釘付けにする策略だったとしか思えませんでした。


9月29日(金)11:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 健康 | 管理


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